【キチガイばっかり】海外のバイク動画【クラッシュから公道レースまで】

2019年7月20日

海外のバイク動画を集めてきました。

検索するとわかりますは公道レースや最高速チャレンジや日本でできない事(海外でも公道レースはまずいと思いますけど)ばっかりです。

爆音マフラーの動画もありますけど、音量規制ってどうなっているんですかね?

Mulholland Highway

ムルホランドはロサンゼルスにある峠で結構有名なところらしいですが、どうも砂が多いのと路面がかまぼこ型のせいか転倒がかなり多いようです。

探してみるとわかりますがはっきり言って転倒動画ばっかりです。

中には自転車と衝突してる動画もあったり・・・みなさんは真似しないようにお願いします。

しかしうまい人はマジでうまい人もいるという

MAX WRIST

F40をBMW S1000RRで追い回したあげく派手にぶち抜いていくあの人です。

他の動画でもかなり運転がうまいですが、転ぶこともあるようです。

GSX1300R HAYABUSA

海外でもスズキの隼は大人気です。そしてもちろん最高速チャレンジとかSSと公道レースしている動画が多いこと・・・。

最高速チャレンジとか動画で見る分にはいいですけど、日本だと真似するところもサーキット以外ないですからね。

公道レース

公道レースといっても マン島TTのようにちゃんとしたレースではありません。

峠でぶっ飛ばしているだけです。見るだけで楽しんで間違ってもまねのしないようにしましょう。

日本ではまねしないように!

ツーリングマップルR 関西


 

年間約11,000台盗まれているバイク!だからこそ盗難対策と盗難保険でカバー!

大好きなバイクとツーリングに行こうとしたら・・・バイクがなかった。

そんな経験したくないですよね?でも

  • 年間のオートバイの盗難届けの件数は約1万1千件。自動車は7100件なので、オートバイは自動車の約1.5倍盗まれやすいという事になります。

つまり毎日約30台バイクが盗難の被害にあっているわけです。

でもそれって原付みたいな盗みやすいやつばっかりでしょ?

そんなことはありません!DUCATIのような人気のバイクや旧車は特に盗まれる傾向にあります!

その為バイクの盗難防止としては重要なのは

  • 見せない→バイクの種類をわからせない!
  • 盗む時間を与えない→盗むのに時間がかかるようであればあきらめる!
  • バイクを毎日気にしているという態度を見せる。→買取のチラシは偵察!いつまでもつけたままのバイクほど盗まれやすい!

事です。

具体的な対策ですが

  • バイクカバー
    屋外で保管する場合は必ずバイクカバーをかけてください。
  • ロックは最低3個、できれば1個は地球ロック!
    バイクカバーをかけていてもカギが1個だとカバーをめくられて中を見られます。ですので最低3個くらいはつけましょう!そして1個は電柱や自宅のフェンスなどとロックして地球ロックしましょう!
    もし地球ロックが無理であれば、メンテナンススタンドとロックすることやアンカープレートを使用しましょう!
    お勧めのロックはKRYPTONITE NEW YORK LOCK 999492です!

値段はちょっと高いですが、その重量感とチェーンのゴツサを見ればまさに「安心を買う」という感じです!

そして最後の手段は盗難保険に加入しましょう!

え・・・でも盗まれたバイクが返ってくるわけじゃやないよね?

たしかに自分でカスタムしたバイクはかえってきませんが、盗まれたバイクは大体めちゃくちゃに改造されるか、海外に売り飛ばされます。元のまま戻ってくることはほとんどないでしょう・・・。だからこそ盗難保険に入るべきなんです

しかし、普通の保険はバイクの盗難保険はまず扱っていません。そこでおすすめなのがバイク盗難保険『ZuttoRide Club』です。

バイク盗難保険『ZuttoRide Club』の特徴は

  • バイク盗難保険:最大300万円まで補償
  • パーツ盗難保険:最大20万円まで補償
  • カギ穴いたずら補償:最大5万円まで補償
  • さらに盗難保険金額ごとに細かい保険を選ぶことができます!

パーツ盗難保険って意味あるの?

じつはバイク本体が盗まれないにしても「アクラポビッチのスリップオンマフラー」や「ブレンボのブレーキ」は盗まれたりするんです!

盗難された挙句修理費用、新車の購入費用もすべて負担・・・では納得がいきませんよね?だからこそ盗難保険に加入するのがおすすめです!