*/ ?>

今やバイク乗りには常識!?ワークマンのイージスは完全防寒!

2019年1月6日

冬ツーリングは寒さとの勝負でもあるので、ヘルメットとの首隙間と足首、ズボンの裾から如何にして風が入ってこないようにするのが肝です。

以前はそこに、マフラーや長い靴下を履く事で対処していましたが、今ではそこに画期的な商品を購入して対処しています。

それとは別で、カイロや女性が好む蒸気のシートを体に貼り付けるとかなり温かくなり、ロングツーリングで重宝します。

現在のお気に入り防寒着は、巷で評判でもあるワークマンのイージス(3レイヤー透湿レインスーツ BIKERS (バイカーズ))です。

3レイヤー透湿レインスーツ BIKERS (バイカーズ)は6千円以下の防寒具ながら、個人的には数万以上の価値を感じています。それまで、ダウンジャケットやバイカーらしく革ジャケットなど模索してきましたが、この商品に優るものは知りません。

3レイヤー透湿レインスーツ BIKERS (バイカーズ)はコスパが半端ない

ワークマン自体がコスパが非常に高い製品を開発しているので3レイヤー透湿レインスーツ BIKERS (バイカーズ)も非常にコスパが高いです

いろいろなバイク用の防寒着や重ね着をして冬でもバイクに乗ってきましたが、個人的にはこの3レイヤー透湿レインスーツ BIKERS (バイカーズ)の値段で、これより温かい防寒着があるとは思えません。

  • とにかく温かい
  • 風を通さない
  • 低価格ながら圧倒的な性能

革ジャケットは見た目はライダー気分で良いですし、冬でも昼間なら問題はありません。でも、雨になると悲惨ですよね。その点、イージスなら雨でも平気で浸透する事もありません。

イージスを購入する前は冬の短時間走らせなら、それこそ定番のヒートテック上下で厚手のセーター、そこにダウンジャケットが多かったですが、これでも寒いのが本音ですし。

下はデニムのオーバーパンツにしたりと、模索もありましたが、最終的にはイージスが気に入っています。

3レイヤー透湿レインスーツ BIKERS (バイカーズ)


デザインは人次第。アメリカンには似合わないかも?

防寒着として欠点がない3レイヤー透湿レインスーツ BIKERS (バイカーズ)ですが、敢えてあげるならデザインは人によって、賛否が分かれます。

確かに、オシャレな若者やアメリカンタイプが好きなら、ちょっと合わないのも事実です。その点は仕方がないです。後は、購入するのが不便というか、人気ありすぎて品薄なのも事実です。

私が購入した時は、ネットでは売り切れで時間がかかるので、ダメ元で直接お店を数軒回ったらその中の一軒で運良く購入する事ができました。

後は、胸ポケットの位置、フェイスガードがちょっと肌に合わないなど、細かな点で気になるのも事実ですが、それはどの洋服や防寒着でもあるので、デメリットとは言えないですよね。

3レイヤー透湿レインスーツ BIKERS (バイカーズ)


3レイヤー透湿レインスーツ BIKERS (バイカーズ)で冬のツーリングもばっちり!

出かけようとしてもバイクは寒いから、車にするか、またはやっぱり止めた、というのはバイク好きでも本心として多かったと思います。でも、ワークマンの3レイヤー透湿レインスーツ BIKERS (バイカーズ)と出会ってからは、冬でも出かけるのが楽しくなりました。

何より、寒いのは何が辛いって、運転している時は興奮や楽しさで寒さを忘れる、耐えられるのも事実ですが、自宅に戻った時に安心から風邪を引いてしまう事も多々あったものです。

でも、3レイヤー透湿レインスーツ BIKERS (バイカーズ)おかげで何時間走っても、風邪を引く事などはなくなりました。バイク乗りの方にはぜひ購入してほしいと思います。

3レイヤー透湿レインスーツ BIKERS (バイカーズ)



 

年間約11,000台盗まれているバイク!だからこそ盗難対策と盗難保険でカバー!

大好きなバイクとツーリングに行こうとしたら・・・バイクがなかった。

そんな経験したくないですよね?でも

  • 年間のオートバイの盗難届けの件数は約1万1千件。自動車は7100件なので、オートバイは自動車の約1.5倍盗まれやすいという事になります。

つまり毎日約30台バイクが盗難の被害にあっているわけです。

でもそれって原付みたいな盗みやすいやつばっかりでしょ?
そんなことはありません!DUCATIのような人気のバイクや旧車は特に盗まれる傾向にあります!

その為バイクの盗難防止としては重要なのは

  • 見せない→バイクの種類をわからせない!
  • 盗む時間を与えない→盗むのに時間がかかるようであればあきらめる!
  • バイクを毎日気にしているという態度を見せる。→買取のチラシは偵察!いつまでもつけたままのバイクほど盗まれやすい!

事です。

具体的な対策ですが
  • バイクカバー
    屋外で保管する場合は必ずバイクカバーをかけてください。
  • ロックは最低3個、できれば1個は地球ロック!
    バイクカバーをかけていてもカギが1個だとカバーをめくられて中を見られます。ですので最低3個くらいはつけましょう!そして1個は電柱や自宅のフェンスなどとロックして地球ロックしましょう!
    もし地球ロックが無理であれば、メンテナンススタンドとロックすることやアンカープレートを使用しましょう!
    お勧めのロックはKRYPTONITE ( クリプトナイト ) ロック NEW YORK LOCKです!
値段はちょっと高いですが、その重量感とチェーンのゴツサを見ればまさに「安心を買う」という感じです!

そして最後の手段は盗難保険に加入しましょう!

え・・・でも盗まれたバイクが返ってくるわけじゃやないよね?
たしかに自分でカスタムしたバイクはかえってきませんが、盗まれたバイクは大体めちゃくちゃに改造されるか、海外に売り飛ばされます。元のまま戻ってくることはほとんどないでしょう・・・。だからこそ盗難保険に入るべきなんです

しかし、普通の保険はバイクの盗難保険はまず扱っていません。そこでおすすめなのがバイク盗難保険『ZuttoRide Club』です。

バイク盗難保険『ZuttoRide Club』の特徴は

  • バイク盗難保険:最大300万円まで補償
  • パーツ盗難保険:最大20万円まで補償
  • カギ穴いたずら補償:最大5万円まで補償
  • さらに盗難保険金額ごとに細かい保険を選ぶことができます!
パーツ盗難保険って意味あるの?
じつはバイク本体が盗まれないにしても「アクラポビッチのスリップオンマフラー」や「ブレンボのブレーキ」は盗まれたりするんです!

盗難された挙句修理費用、新車の購入費用もすべて負担・・・では納得がいきませんよね?だからこそ盗難保険に加入するのがおすすめです!